気絶させていただきました\(^o^)/

韓国の現地法人に「機種変」できるか聞いてみたところ、韓国はインセンティブが廃止された後、スパボのように端末の価格は1年間の月賦払いになっているとのことで、現在使用している「Samsung SPH-V6900」は支払済みなので「機種変できますよ」だって!!
ということで、いきなり「Samsung SCH-M450」(M450)に機種変してきてもらいました。昨日紹介した「SPH-M4500」はキャリアが「KT」で、M450は「SKテレコム」なだけで違いはないとのことだったので、安いほうでいいって言ったのですが・・・M450は青歯だけではなく、Wi-Fiもなかったです(;o;) まぁ、自分で一銭も払ってないし、贅沢は言えないので、日本では一切通信できませんが、このまま遊んでみます。

また、事前にしっかり調査しておけばよかったのですが、韓国モバイルツアーでのレポートの訂正です。皆さん、申し訳ございません<(_ _)>
ツアー中にも「Card Phoneってなんだ?」って話しになり、「SIMカード」のこととの情報もあったので、店の人にも聞いたのですが、「クレジットカードを使ったプリペイドケータイ」とのことだったのですが、今日、会社の人とケータイ売り場で確認したら、「Card Phone」は

  • カードのように薄いケータイ
  • W-CDMA端末

の2つの意味で使われているそうです。私の通訳が間違っていたのか? 店員さんが・・・?
で、W-CDMAの端末はSamsungとLGから1機種ずつ発売されており、Samsungは実機、LGはモックを触れました。
Samsung SCH-W210

LG(型番聞くの忘れた(^^;)

W-CDMA端末は「3G+」と書いてあり、今後、機種が増え、プリペイドSIMが発売されれば、楽しくなりそうです。現状では、CDMAW-CDMAへの機種変はMNPができないようで、あまり売れていないようです。

「M450」のインプレは、今日の仕事のメールを片付けてから、ボチボチとやります。